認証失敗の後に成功したログインを調べる
- 01 検知・ログ
- Splunkに保存した認証異常のアラート
- 02 AIの調査例
- 対象ユーザー・送信元・前後の時刻をSPLで検索し、失敗から成功までの経緯を確認。
- 03 判断材料
- 正規の再試行か、侵害の疑いとして追加確認するかの判断材料を整理。
お使いのセキュリティ製品や業務システムを、ヤグラの調査につなぐ。製品ごとに、取得できるデータ、AI調査での活用方法、接続条件をご紹介します。
INVESTIGATION USE CASES
製品名だけでなく、認証異常・不審なプロセス・DNS検知など、調べたい事象からAI SOCの活用方法を探せます。
16件の調査例 · 6件を表示
既存のSplunkに、根拠を集めるAI調査を。
開発中・先行相談Cortex XSIAMのIssueとデータを、次の判断につなぐ。
開発中・先行相談Falconの検知を、プロセスと端末の根拠から読み解く。
連携対応Sentinelのアラートから、Log Analyticsの証拠へ。
開発中・先行相談Defenderのインシデントから、端末と関連イベントの確認へ。
連携対応「連携対応」は記載した取得・参照範囲への対応です。「開発中・先行相談」「個別確認」も掲載しています。契約・権限・お客様環境によって利用条件が異なります。
59件の連携製品・接続方式
Microsoft 365 全体のユーザー・管理者操作の監査ログ。
連携内容を見る →Entra IDのサインイン、権限変更、ユーザー同期、リスク情報を収集し、アカウント侵害の調査に活用します。
連携内容を見る →Google Workspace のログイン・管理操作の監査ログ。
連携内容を見る →sshd / sudo / PAM のログイン成否と権限昇格。
連携内容を見る →VPN 接続の認証成功・失敗。
連携内容を見る →ファイアウォールの通信許可/拒否、脅威検知、GlobalProtect VPN 認証。
連携内容を見る →ログオン、アカウント操作、プロセス生成、監査ログ消去などのイベント。
連携内容を見る →管理操作、脅威検知、VPN(AnyConnect) 認証などのイベント。
連携内容を見る →HTTP リクエストのメソッド・URI・応答コード。 HTTP リクエストの失敗とその原因(権限エラー・不正リクエスト等)。
連携内容を見る →プロセス生成・プロセスアクセス・ネットワーク接続。
連携内容を見る →除外設定・ASR ルールなどの設定変更。
連携内容を見る →Defenderのアラート・インシデントを起点に、Advanced Huntingと端末情報で追加調査を支援します。
連携内容を見る →ローカルアカウント作成とプロセス実行の記録。
連携内容を見る →接続イベントと侵入・マルウェア検知。
連携内容を見る →Web プロキシの通信記録(URL カテゴリ・脅威判定を含む)。
連携内容を見る →管理者認証、利用者認証、設定変更、SSL-VPN、通信、UTM、DNS Filter。
連携内容を見る →HTTP リクエストのメソッド・URI・応答コード。 HTTP リクエストの失敗とその原因(ファイル不存在・不正リクエスト等)。
連携内容を見る →脅威検知、通信ログ、管理操作の監査。
連携内容を見る →サブスクリプション操作の管理ログと Defender for Cloud のアラート。
連携内容を見る →コンソールログイン、IAM 変更、その他の管理 API 呼び出し。
連携内容を見る →Falconの検知詳細、端末、親・祖父プロセスを確認。検知の背景を調べ、対応判断に必要な証拠を整理します。
連携内容を見る →シグネチャ検知、プロトコル異常検知、HTTP 通信、フロー記録。
連携内容を見る →DNS 解決の許可/ブロックとセキュリティ分類。 Secure Web Gateway 経由の Web アクセス記録。
連携内容を見る →Zeekの接続・DNS・HTTP・TLSなどの通信ログを収集し、ネットワーク上の動きと検知の背景を調べます。
連携内容を見る →エッジで処理した全 HTTP リクエストと WAF/Bot 判定。 WAF・レート制限・Bot 対策などのセキュリティ判定。
連携内容を見る →管理者/ユーザー認証、VPN 認証、設定変更、通信許可/拒否、脅威検知。
連携内容を見る →エンドポイントの検知(脅威・ファイアウォール・HIPS 等)と管理コンソールのログイン試行。
連携内容を見る →ファイル操作、共有招待、OAuth トークン発行。
連携内容を見る →ログイン、アカウント操作、ファイル操作、管理操作等(Enterprise Grid 限定)。
連携内容を見る →組織・リポジトリの設定変更、権限変更、git 操作、Secret Scanning の検知結果。
連携内容を見る →ファイアウォール通信、DNS 保護、IPS 検知、API キー認証。
連携内容を見る →認証成否、管理者操作、パスワード変更等の自己操作。
連携内容を見る →エンドポイント検知・隔離・脆弱アプリ検出などのアラート。
連携内容を見る →EPP・ネットワーク・ID 等の検知アラート(生ログは含まない)。
連携内容を見る →SentinelOne Singularity Unified Alerts。
連携内容を見る →組織の認証・ロール変更・API キー発行・利用操作の監査ログ。
連携内容を見る →サインイン/サインアウトと管理操作・設定変更。
連携内容を見る →Duo の MFA 認証ログと、管理者・利用者操作の Activity ログ(Admin API v2)。
連携内容を見る →他のログ種類に当てはまらない RFC5424 / RFC3164 形式の syslog。
連携内容を見る →Sophos Central SIEM API のアラートを読み取り、AI 調査で参照できる検知情報として取り込む。
連携内容を見る →Trend Vision One Workbench API のアラートを読み取り、AI 調査で参照できる検知情報として取り込む。
連携内容を見る →Cybereason EDR の MalOp(Cybereason が相関した攻撃ストーリー単位の検知)。
連携内容を見る →Aurora Focus の検知(検知ルールに一致した端末上の振る舞い。重大度とワークフロー状態を持つ)。
連携内容を見る →対応リストに無い製品や自社アプリのログを、形式(JSON / CSV / テキスト / CEF・LEEF)だけ選んで取り込む。フィールドは元の名前のまま保存される。
連携内容を見る →サインイン成否・MFA・アカウント / グループ / アプリ / ポリシーの管理操作・ThreatInsight 検知を含む全 eventType の監査ログ。
連携内容を見る →ファイルサーバー / NAS のファイル操作ログ。収集サーバーが共有フォルダーへ書き出されたログファイルを取りに行く。
連携内容を見る →SVM の NAS 監査ログ(vserver audit)。収集サーバーが共有フォルダーへ書き出された XML ログを取りに行く。
連携内容を見る →Synology NAS のファイル転送ログ。syslog 送信で取り込む経路を推奨。
連携内容を見る →QNAP NAS のアクセスログ(QuLog Center)。syslog 送信で取り込む経路を推奨。
連携内容を見る →Splunkに保存したアラートを起点に、SPLで証拠を追加検索。既存の索引と検知運用を活かすAI調査を開発中。
連携内容を見る →SecurityAlertからLog Analyticsの関連イベントへ。指定テーブルをKQLで調べるAI調査を開発中。
連携内容を見る →XSIAM 3.xのセキュリティIssueを起点に、XQLで関連データを調査。既存運用との役割分担から設計します。
連携内容を見る →kintoneの資産台帳や業務情報をAIが参照し、アラートに関係する端末の担当者や用途を確認する連携を開発しています。
連携内容を見る →S3の任意のバケット・プレフィックスに保存したログを継続取得する連携を準備しています。
連携内容を見る →ZIA NSSのWeb・Firewallログを取り込み、Web脅威や不審な通信の調査に活用する連携を開発しています。
連携内容を見る →ファイルハッシュ・URL・ドメイン・IPの評価を参照し、検知名や関連情報をAI調査の材料にします。
連携内容を見る →IPアドレスの報告履歴と評価を参照し、不審な通信先や送信元の調査を補います。
連携内容を見る →URL・ドメイン・IPの評価を参照し、メールや通信に含まれる不審な指標を調べます。
連携内容を見る →不審なURLが脅威情報に登録されているかを照会し、メール内リンクの調査に活用します。
連携内容を見る →ご利用中の製品と、調査したいアラート・ログをお知らせください。連携するデータ、必要な権限、導入までの流れを具体的にご案内します。
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