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セミナー・イベント
おすすめセミナー
お申し込みいただくと、そのままご視聴いただけるヤグラ主催のセミナーです。
ウェビナー
オンライン
2026年8月25日(火)14:00〜14:30
セキュリティ対策Lab ウェビナー 2026年8月
合同会社ロケットボーイズ主催のオンラインセミナー「事業を止めない組織のセキュリティ-最新事例から学ぶ、防御・検知・復旧をつなぐ実践戦略」に登壇します。散在するログを集約する基盤づくりから、AIが24時間365日ログを解析して脅威を検知し、封じ込め・初動対応までを担う新しい監視のかたちを解説します。参加費は無料です。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
オンライン
2026年8月26日(水)18:50〜(ヤグラの登壇枠は20分+質疑応答5分)
Security-JAWS【第42回】
AWSのユーザーコミュニティが主催するセキュリティ勉強会 Security-JAWS の第42回に登壇します。AWSのログやアラートの調査を、AIでどこまで自動化できるのか。AI SOCの運用を通じて分かったことを、周辺SaaSのログの扱いも含めてお話しします。オンライン開催です。講演タイトルは主催者の公開情報に合わせて更新します。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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ウェビナー
オンライン
2026年9月9日(水)13:00〜
Zabbix Japan Webセミナー(株式会社大和総研 共催)
Zabbix Japan主催のWebセミナーに、株式会社大和総研(DIR)様との共催という形で登壇します。3部構成で、DIR様から監視運用の課題と対策の方向性、ヤグラから AI-SOC とZabbixを組み合わせた活用案、そしてJob Arrangerとの連携による対応の自動化をご紹介します。既存のZabbix監視を置き換えることなく、そこにセキュリティの判断を重ねるアプローチです。
株式会社ヤグラ
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セミナー登壇
札幌
2026年10月7日(水)10:10〜10:50
Security Days Fall 2026 札幌
SC-02
攻撃が動くのは、たいてい人がいない時間です。夜間・休日・連休の監視をどうするかは、担当者を増やせないまま解決しなければならない課題になっています。本セッションでは、集めたログをAIが24時間365日解析し、危ないものだけを人に上げる「AIログ監視」の考え方を解説します。検知から影響範囲の切り分け、封じ込めまでどこまで任せられるのか、誤検知で業務を止めないための設計とあわせて整理します。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
大阪
2026年10月14日(水)15:20〜15:50
Security Days Fall 2026 大阪
OE-08
アラートは毎日鳴っている。しかし、どれが本物かを見極める一次対応に手が回らない。多くの現場で起きているのはこの状態です。本セッションでは、集めたログをAIが24時間365日解析し、危ないものだけを人に上げる「AIログ監視」の組み立て方を解説します。一次対応をどこまでAIに任せられるのか、封じ込めまで自動化する場合の設計と、AIの判断を人があとから確認できるようにする方法をお持ち帰りいただけます。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
福岡
2026年10月16日(金)13:00〜13:30
Security Days Fall 2026 福岡
FD-05
24時間365日の監視を外部に任せると費用が跳ね上がる。かといって自社で回す人手もない。本セッションでは、この板挟みをAIで崩す「AIログ監視」を解説します。集めたログをAIが解析し、危ないものだけを人に上げる形にすると、何が自社に残り、どこまで費用を抑えられるのか。導入の進め方と外注との比べ方まで整理してお話しします。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
東京
2026年10月21日(水)10:40〜11:10
Security Days Fall 2026 東京
C1-03
監視対象は毎年増えるのに、セキュリティ担当の人数は増えない。24時間365日の監視を外注すれば費用が跳ね上がる。この板挟みをAIログ監視でどこまで崩せるのかを整理します。AIに任せられる作業と、任せてはいけない判断の線引きをお持ち帰りいただけます。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
東京
2026年10月21日(水)18:25〜19:25(ナイトセッション)
Security Days Fall 2026 東京
B1-14
フィッシングの文面は自然になり、音声による詐取も現実の脅威になりました。攻撃の速度と量が上がる一方で、守る側の一次対応は今も人が担っています。ログの収集から異常の検知、影響範囲の切り分け、封じ込めまでをどこまで自動化できるのかを順を追って解説します。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
東京
2026年10月23日(金)10:40〜11:40(ワークショップ)
Security Days Fall 2026 東京
WF3-03
少人数のワークショップ形式で、実際の画面を見ながらログのトリアージと封じ込めを体験いただきます。アラートの一次判断がどう変わるのか、手を動かして確かめたい方向けの内容です。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
名古屋
2026年10月29日(木)10:10〜10:50
Security Days Fall 2026 名古屋
GB2-02
被害が起きたあとに調べると、痕跡はログに残っていた。侵害事例で繰り返されている話です。見ていなかったのではなく、量が多すぎて見きれなかった。本セッションでは、集めたログをAIが24時間365日解析し、危ないものだけを人に上げる「AIログ監視」を解説します。検知から影響範囲の切り分け、封じ込めまでどこまで任せられるのかを、導入の進め方まで含めて整理します。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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オンデマンド配信
オンラインセミナーの録画配信です。開催日時の指定はありません。お申し込みフォームをお送りいただくと、そのままご視聴いただけます。
オンデマンド
EDRだけでは気づけない攻撃を、ログの相関分析でどう見つけるか
EDR・認証・ファイアウォールのログは、1つずつ見れば「低リスク」で終わります。突き合わせると1本の攻撃の線として浮かび上がる過程と、どこまでAIに任せられるのかを解説します。
今村 克哉(株式会社ヤグラ)
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これまでの登壇
イベント登壇
大企業各社に向けて、AI SOCをご紹介
2026年7月1日(水)
KDDI ∞ Labo 月次全体会
KDDI ∞ Laboの月次全体会に、スタートアップ4社の一社として登壇しました。生成AIの普及で、サイバー攻撃は安く・大量に・巧妙になっています。防御側にもAIの活用が欠かせない。そうした観点から、中核サービスのAI SOCを大企業の参加者の皆さまにご紹介しました。当日の様子はKDDI ∞ Labo Magazineにも掲載されています。
株式会社ヤグラ
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セミナー登壇
幕張メッセ
増え続けるログの監視できていますか? ― AIで実現する24/365ログ監視の現実解
2026年6月10日(水)11:25〜12:05
Interop Tokyo 2026 展示会場内セミナー
J1-03
ログ監視の現場でいま何が起きているのかを最新のデータで整理し、アラートの一次調査から報告までをAIで担う AI SOC の考え方をご紹介しました。人を増やせない、それでもログはしっかり見守りたい。そうした現場のための現実解をお持ち帰りいただく内容です。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
オンライン
AIで高度化する“たった1人を狙う”サイバー攻撃の手口と対策
2026年5月25日(月)14:00〜
セキュリティ対策Lab オンラインセミナー(合同会社ロケットボーイズ主催)
AIがサイバー攻撃を変える。AI時代のサイバーセキュリティ、あなたの会社は対応できていますか。そう題した3部構成のセミナーに、第2部として登壇しました。メール訓練だけでは防ぎきれない、一人ひとりを狙い撃つ攻撃の手口と、その対策をお話ししました。
竹次 智優(株式会社ヤグラ 執行役員COO)
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セミナー登壇
オンライン
社員は多様化するAI詐欺を見抜けるか? ― メール訓練とクリック率の時代の終焉
2026年3月5日(木)17:20〜17:50
ITmedia Security Week 2026 冬
アイティメディア主催のオンラインカンファレンス「ITmedia Security Week 2026 冬 ~AI時代に価値の源泉であるデータを守るには~」に登壇しました。生成AIによって詐欺の手口が多様化するなかで、メール訓練とクリック率という従来の指標だけでは社員を守りきれなくなっている現状をお話ししました。
迎 健太(株式会社ヤグラ 代表取締役)
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